7月24日の山口県地デジイベント情報の修正です(最新版)

山口県の7月24日(土)地デジイベント情報ですが、先ほど18時44分に書き込んだ記事の修正版です。これが最新です。

今日の熱血テレビ内で告知してました。

地デジ大使4名(NHK:牛田茉友,KRY:脇田美代,TYS:佐藤けい,YAB:山田香菜子 各アナウンサー)が出演するのはまず14:00~15:00。場所はシーモール下関。
シーモールの前なのか中なのかわかりませんが、行って探せばわかると思います。

その後、16:30~17:30に宇部市新天町商店街でパレードだそうです。これの内容は総務省に問い合わせたときに言われたのですがどうなるのかフタを開けるまでわからないという感じだそうです。

私みたいな地デジ大使がお目当ての方もいらっしゃるでしょうが、でもでも、大使たちはあくまで「地デジ啓蒙のお仕事」で街頭イベントをやるんですから行かれる方は仕事の邪魔しないよう節度ある参加をお願いします(もちろん私にも言えること)。スタッフに怒られたりとかしないように気をつけましょうね。でないとイベントが減っていく&厳しくなる一方ですから。

それから宇部市は当日花火大会ですし、新天町は花火会場の最寄り、なおかつ時間貸しの駐車場があまり近辺に無いのでお車の方はご注意を。(時間が花火よりかなり前なのでそれほどでもとは思いますが)

多分この情報が最終版なので間違いないと思いますが、当日の急な予定変更は私のせいじゃないんでご了承下さいませ。

肝心の私は・・今帰ってきて熱血見てこれ書いて、これからまた出社です(爆)。もうあきらめてますけど(乾いた笑い)

山口県の地デジ関連イベント情報

また更新の間が開いてしまいました。

今回の豪雨で私個人は被災しなかったのですが、職場が水につかって復旧作業に追われてました。泊まり込みが続いたのですが、やっと被害状況の確認と機材や部品の発注が一段落して昨日自宅に帰れました。で、また今日からバタバタと・・・。いつ終わるのやら。
ちょっと頭が朦朧としてます。

さて今回は少し早め(でもないけど)に地デジのイベントがあるのがわかったので書いておきます。

来る7月24日は地デジ完全移行1年前。啓蒙活動の一環として「地上デジタル放送への完全移行1年前イベント開催」と称して総務省の音頭で全都道府県一斉に何らかのイベントを行う様です。

山口県の内容は以下の通り。

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デジタル化一年前イベント
日時:7月24日(土) 14時~17時30分
相談会 14時~15時(予定)
パレード 16時30分~17時30分
場所: 相談会 下関市駅広場(予定)
パレード 宇部市新天町商店街
(総務省のプレスリリースから)

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この日は地デジ大使4人(NHK:牛田茉友,KRY:脇田美代,TYS:佐藤けい,YAB:山田香菜子 各アナウンサー)の出演もあるようです(あくまで今のところ予定)

もちろん地デジ化がまだの人は相談会に行っても良し、また地デジ大使を生で見たい方はチャンスです。

ただ地デジ大使は相談会,パレード,どちらに出演するのか、また両方に出演するのかはこのプレスリリースからはわかりません。

またパレードなんですが、この日は宇部市の花火大会の日で、新天町商店街は花火の会場から近い&周辺に公共駐車場があまり無いということで、遠方からの方は駐車場で苦労するかも知れません。

プレスリリースからはこれ以上詳しい事はわかりません。いつものようにKRYの脇田アナあたりがブログに予告を書いてくれることを願っていようと思います。

またあくまで予定ですので変更の場合はご容赦を。

私は・・・何とか休んで行きたいけど・・行けるかなぁ。

う~ん、どうしましょ

 職場(工場)完全に浸水。雨止む気配無し。仕事にならないので今日は 超めずらしく定時退社。だけどどうやって外まで出よう!?。泳ぐかぁっ・・・て私泳げんし(爆)。

膝上くらいまでならなんとか我慢できるが、腿あたりまでつかるので実に気持ち悪いんだな、これが(^^;。

なんか今回はツイッターのつぶやきみたくなってしまった。

もの凄いんだか、凄くないんだか。

最近スーパーやコンビニで見かける、永谷園の「しじみ70個分のちから」シリーズ。味噌汁やらお吸い物やらスープがあって、一杯で「およそしじみ70個分のオルニチン」が摂取出来るというウリ。まぁそもそもオルニチンって何だ?ってのもあるんですがどうも肝臓の働きにはいい物質らしい。・・・なんだけど、どうもこの標記自体がピンと来ないんですけど。
そもそも一口にしじみと言っても味噌汁に入ってるような箸で身も取りにくい小さなものから、高価な健康食品に使われる大粒の本しじみもあるし、どれを基準に70個なのかよくわからない。
それとオルニチンの一日の目安摂取量ってのもよくわからないので、70個とかおおきな数になると不安も感じたりして。一日にいくら摂取しても大丈夫ですよと確固たる研究結果がでてるならまだしも、そうじゃないのにこの味にハマって一日に何倍も飲という場合、食べるラー油とおなじく摂取過多で問題にならないんだろうか?なんてなことをつい考えてしまうのだけれど。

そもそもこういう基準値として示されているのも実態がなんだかよくわからない曖昧ものが最近の世の中には多い。

「レモン○個分のビタミンC」・・・すっかりこの標記に慣らされてしまった私らだが、考えてみればこれまたわかったようなわからないような・・・。かといってレモンよりビタミンC含有量が多いからと「アセロラ○個分」なんて使われないし。レモンにも発育がいいのと悪いのがあるだろうし。パッケージ見ると「標準的なレモン1個分で換算しています」ってかいてあるけど、じゃぁその標準なレモンってどんなのかは書いてなかったりします。
まぁ、こっちもいくら何でも単位として「東京ドーム○個分のビタミンC」なんてあり得ないくらいはわかるけど(笑)。

で、その「東京ドーム○個分」・・・これ、土地の広さなんかの面積を表すときと、水かさなどというか体積を表すときとどちらでも良く使われる。「すいませ~ん、東京ドーム、外からしか見たことないんでピンと来ないんですけど(笑)。後楽園球場時代なら行ったことはありますが(爆)」。かさを表すときはビルなんかも良く使われるけど、東京ドームは面積でもかさでもどちらでも使えるんで使い勝手がいいんだろうね。これやっぱ秤とされる建築物は世につれて変わっていくもので昔は「新宿住友ビル」や「サンシャイン60」だったりしたことも。歳がバレますので今時うっかり「霞ヶ関ビル○個分」とか言わないように(笑)

「縦に重ねると富士山の○倍」・・・これも富士山見たこと無ければさっぱり?なんですよね。見たことあるのを前提で書かれてる所がアレですな。だって日本国内で「エベレスト(チョモランマ)の○倍」って標記見たこと無いもの。素直に○メートルです、って書けばいいのに。

「東洋一のナントカ」・・・日本が戦後~高度成長期には結構良く使われてて「東洋一の吊り橋」とか「東洋一の特撮プール(爆)」とか結構見ましたが・・・。「この場合の東洋って正確にどっからどこまでだよ?」ってのもあるし、「なぁんだ、結局西洋にはもっと大きいものがあって世界一にはほど遠いんだ」なんて感じもするので今時使うには逆効果でしょうねぇ。所詮中途半端なイメージは拭えないです。

「高級ナントカ」・・・良くセール広告なんかで見かけるんだけど、「高級時計」とか「高級ハンドバッグ」とか。何をもってどっからどこまでが「高級」で、じゃあそれ以下の「低級」ってあるのか?って事ですよね。

「本格的ナントカ」・・・「本格」じゃなくて「本格(的)」。なぁんだ、やっぱり正真正銘の本物じゃないんじゃん、なんて思ってしまうんですが、自信があれば「本格○○」って書けばいいのに。

「一流メーカー品」・・・安売りの常套句ですね。ホントに一流メーカーならメーカー名書くでしょ。まぁこれはごくまれにホントに押しも押されぬ一流メーカー品だったりする事もありますが。(広告にいろんな事情で書きたくても書けない場合がある)

「世界歌謡祭グランプリ受賞」・・・「無想花」の「円広志」や「ふられ気分でRock'n'Roll」の「TOM★CAT」なんかがこれだったと記憶してますが・・・・。「世界」って言ってもヤマハがやってたんだよね、これ。「歌謡」そのものが日本独自のカテゴリーって感じもするんでなんかイマイチインパクト無いよなぁ。一応20年くらいはやってたと思うし、それなりの人も出てたとは記憶してるんだけど・・・。

「モンドセレクション金賞受賞」・・・う~ん。わりと権威のある賞らしいんだけど、微妙だなぁ。食品業界の人だけしかわかんないような・・。なんかわりとパッとしないお菓子にも結構このメダルが付いてるような気がするんだけど。最近だとサントリープレミアムモルツなんかも受賞してるんだけどね。でもなんか「わぁ~すごい」って感じないなぁ。

なんかどれも「大丈夫、必ず痩せます!」って励ますフィットネスクラブのインストラクターが柳原可奈子体型ってなくらい説得力無いと思うんですが。そう思いません?。

世間には「アニメ」じゃなくて「トクサツ【特撮】」ってのがあるらしい

東京の友人と電話での会話。
「缶ちゃんさぁ、ブログで特撮ネタ書かないのって自分に縛り課してるとか何か理由あんの?。あれだけニフティサーブ(90年代当時国内最大のパソコン通信サービス。現在のアット・ニフティ)の特撮フォーラムのRT(リアルタイム会議。今で言うところのチャット)に入り浸ってた人がさぁ」

「え?だってオレそんなに詳しく無いもん。あんなのって上には上がいるしさ。それにあの時してた会話って特撮の話ってよりほとんど与太話だったじゃん」

そう、私と長いつきあいの人は私が特撮マニア・オタクだと思っている。今だから言えるが、当時はいつ濃いマニアな人から「もちっと勉強してこい!」って突っ込まれるかビクビクしながらニフティの特撮フォーラムに出入りしていたのである。私はせいぜい「ファン」レベルだと改めて白状しておきたい。いや、好きだけどね。


「特撮」。特殊撮影。その昔は特殊技術とも言われ、略して「特技」とも呼ばれていた。だからと言って面接で「特技は?」と聞かれて「やっぱり東宝の特殊技術課がイチバンですよね」などと答えてはいけない。

最近まで缶コーヒーのWANDAブラックのCMで「帰ってきたウルトラマン」のBGM(通称ワンダバ)が使われていたが、あれを観て「やっぱワンダバはMAT(モンスター・アタック・チーム@帰ってきたウルトラマン)が最高だよなぁ」なんて間違ってもつぶやいてはいけないのである。いい大人なんだから。

今なんてそれこそCGで何でも出来るけど、そんなモノが無かった時代に実写で途方もないシーンを撮ろうとすると特殊撮影で実現するしか無かった。私なんかはその「見たことないもの」「出来るわけ無いこと」「ありもしないこと」をフィルムのマジックで見せてくれると言うところが大好きだったりする。同じ「フィルムのマジック」でもCGだとその辺の感動が無いんだよね。手作りで一生懸命やってますって所がかえって金と手間かかってる贅沢感があったりして。

日本では広義の意味で「特撮=怪獣物・変身ヒーロー物」という解釈がされていることが多い。当然これらのジャンルは特撮を使わなければ撮ることは出来ないのでおのずと代名詞になった感もあるし、まぁ「特撮って何ですか?」って聞かれて説明するのには一番派手でわかりやすい。日本特有のジャンルでもあるしね。

いい歳こいた大人になっても特撮ファンという人の多くは、子供の頃これらに夢中になって一度「卒業」してしまい、何かがきっかけになって再認識・再燃ってのが多い。「ずっとあなたが好きだった(爆)」みたいなパターンはあんまり聞かないなぁ。私なんかもそのクチで小学校高学年あたりで全く観なくなってしまい、その後またハマったパターンだ。きっかけは1979年に朝日ソノラマから発行された「月刊マンガ少年別冊・すばらしき特撮映像の世界」っていう本だった。私と同世代には同じようにこの本で再認識したという人も多い。朝日ソノラマはその後「宇宙船」「ファンタスティックコレクション(通称ファンコレ)」あたりの雑誌やムックで「特撮」というジャンルのサブカルチャー化に大いに貢献したりもした。

この当時(80年代初頭)はホームビデオという物はあるにはあったがまだまだ高嶺の花で、当然ながらビデオソフト市場というのもまだ始まったばかりと言う時代。観たい作品があっても再放送を待つか前述のような書籍媒体で疑似体験するしかなかった。そんな中、首都圏の大学なんかでは有志で16mmフィルムを借りてきて安い料金で客をつのってみんなで鑑賞する「上映会」なるものが頻繁に行われていた。山口の片田舎で観たい物がなかなか観れない生活を送っていた私はそんな上映会があるたびに上京しては貴重な作品を観る機会を得た。

上京してからはもうそれまでの鬱憤を晴らすが如く上映会があると聞けば西に東に、また当時の池袋東宝がやっていた「特撮オールナイト」に通いまくった。この時の体験から作品というのは観てナンボ、という当たり前ではあるが貴重な教訓が染みついた。だから時々ネット上で「観もしないで偉そうに作品の批判をする。それも良いところを見つけようともせず罵倒に近い文句ばっかり」なんかの行為に時々苛立ちを覚えることがある。大の大人が映画料金くらいで「金返せ!」とか、のたまうなよ恥ずかしい。それも勉強代だよ。

それにしてもあの池袋東宝のオールナイトはいろんな意味でアツい空間だった。なんせスクリーンに東宝マークが出ただけで大拍手。「特技監督 円谷英二」とか「監督 本多猪四郎(ほんだ いしろう。よく”いのしろう”って書いてる資料があるけど)」なんて出た日にはやんやの拍手喝采&歓声だもの。みんな同好の士だからね、楽しかったなぁ。
その後、84年頃からバンダイが「エモーション」レーベルを立ち上げて今まで観ることの出来なかったアニメや特撮作品のビデオソフト化に踏み切った事が多くの作品の商品化に先鞭を付けた。当時から考えると今なんて本当にいい時代になったと思う。思い入れの深い作品は買って「自分の物として手元に置いておける」し、レンタル・ネット配信・CS放送でずいぶんいろんな作品が観れるようになった。伊藤淳史が思わず「贅沢だ!」とのたまってしまうような状況だもんね。


さて一口に特撮と言ってもいろんな作品があって、結構なんでも観るって人も多いんだけどやっぱり人それぞれに好みのジャンルっていうのがあったりします。

まず大きく分けて「丸な人なのか、三角な人なのか」ですでに好みがかなり違います。いわゆる「丸=東宝(円谷プロ含む)、三角=東映」って訳でどっちの会社の作風が好みかって事です。大ざっぱに言っちゃうと「巨大ヒーローや大怪獣=東宝、等身大ヒーローや怪人=東映」って感じですね。いや、もちろん日活や大映にもちゃんと特撮作品はあるんだけど。

押しも押されぬメジャー系としては「ゴジラシリーズ」「東宝怪獣物」「ウルトラシリーズ」「仮面ライダーシリーズ」「戦隊&スーパー戦隊シリーズ」「ガメラシリーズ」・・・もうこの辺は王道中の王道。

メジャーな会社が作った物でもその中のちょっとマイナー(あくまで普通の人にとって)なものもあって「サンダ対ガイラ」「マタンゴ」「伝送人間」「獣人雪男」「大魔神シリーズ」なんてあたりから「トリプルファイター」「怪奇大作戦」「チビラくん」「スターウルフ」「マイティジャック」「恐怖劇場アンバランス」「怪竜大決戦」「妖術武芸帳」「仮面の忍者 赤影」「兄弟拳バイクロッサー」・・・まだまだこの辺は挙げていったらキリが無い。

いや、オレは独立プロ系の低予算ながらアツイ作品が好きだという御仁にはピープロや日本現代企画・宣弘社・東急エージェンシー・創英舎・東宝企画・ひろみプロ・NMCプロ(ニッサンプロ)・・・あたりの「マグマ大使」「怪傑ライオン丸」「風雲ライオン丸」「スペクトルマン(宇宙猿人ゴリ)」「スーパロボット レッドバロン」「スーパーロボット マッハバロン」「魔神バンダー」「サンダーマスク」「行け!ゴッドマン」「行け!グリーンマン」「シルバー仮面」「アイアンキング」「電撃!ストラダ5」「小さなスーパーマン ガンバロン」、松田優作がオーディションを受けていたことで有名な「突撃!ヒューマン」、今度リメイクされる「電人ザボーガー」・・・などなど。

川内康範センセイの熱い愛に溢れる男の物語が好きなら「愛の戦士 レインボーマン」「正義のシンボル コンドールマン」「光の戦士 ダイヤモンド・アイ」など。

ウルトラよりもレトロな世界がお望みなら「月光仮面」「怪獣マリンコング」「海底人8823(はやぶさ)」なんてのも。

やっぱりスーパーヒロインの活躍が観たいよねって向きには日本初の変身ヒロイン「アンドロ仮面」の出てくる「好き!すき!魔女先生」に始まって「透明ドリちゃん」「美少女仮面 ポワトリン」「有言実行三姉妹 シュシュトリアン」「魔法少女 ちゅうかなぱいぱい」「魔法少女 ちゅうかないぱねま」「不思議少女ナイルなトトメス」「うたう!大竜宮城」なども。一連の「宇宙刑事シリーズ」のヒロインもなかなか。

ちょっと不思議なコメディー路線なら「どきんちょ!ネムリン」「勝手に!カミタマン」「もりもりぼっくん」「5年3組魔法組」「おもいっきり探偵団 覇悪怒組」「じゃあまん探偵団 魔隣組」・・・etc。

ご町内ヒーロー路線なら「がんばれ!ロボコン」「ロボット8ちゃん」「バッテンロボ丸」「ペットントン」「ビーロボ カブタック」なんかもどうぞ。

スポーツ路線なら「柔道一直線」で足でピアノを弾くという離れ業を見せた近藤正臣が「お前、どう考えてもボークやろ」というトンデモな投球フォームで七色に輝き全ての物理法則を無視した挙動でキャッチャーミットに収まる「レインボーボール」を投げる「ガッツ・ジュン」やいかにも永井豪とダイナミックプロ作品と言った趣の新日本プロレス全面協力「プロレスの星 アステカイザー」あたりもいいぞ。

・・てもうキリが無いからやめますけど、落ち込んでるとき、元気が出ないとき、そんな時でも「でっかい星空睨んで立てば~どんなつらさも 流れ星~♪」((C)駆けろバンキッド@円盤戦争バンキッド)・・・てなところでお後がよろしいようで。(カテゴリ分けがおかしい!とかのツッこみは無しでよろしく)

・・・余談ですが、特撮ファンの中には実写版「ワイルド7」と「どっこい大作」を特撮作品として語る人が多いんだが、あれって特撮なんだろうか?(笑)長年の謎なんだけど。
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缶コーラ

Author:缶コーラ
山口県在住。ローカルなネタを含めて
何でもアリで書いていきたいと思います。

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